“「起業にはリスクがある」とは言われるが、クリエイティブ系の場合は「ない」とオレは断言する。ただし、の条件付きで「見栄を張らなければね」ということになる。”
“ハズキルーペもさけるグミも、作り手の熱量が共通してますね。”
“マジックテープのスタンスミス
もう靴ひもはわずらわしいことが多くてイヤだ…
喫茶店で仕事するときに全部のマジックテープを開けてリラックス
するんだけどどことなくリミッター解除みたいでかっこいい”
moji:
“キッコーゴしょうゆ  via
”

moji:

キッコーゴしょうゆ  via

糸井
サッと離婚する夫婦を見ると
「ああ、それは仲がいいんだよ」って思います。
別れようってところで
価値観が一致する仲の良さがあるから、
簡単に離婚ができるんだって。

岡村
ほお。

糸井
離婚がうまくできない人たちこそ、
価値観が合ってないのだから
別れるべきなんじゃないかなあ。
サッと別れた夫婦なら、
またくっついてもいいと思いますけどね。

岡村
ああー!

“歯の何が怖いって、一度永久歯になったら後がないことなんですよ。一点モノの陶器が口の中にビッシリ陳列してあると思うと緊張する。”
“インタビュー相手が本を書いている場合、著書にふせんを貼りまくって持っていくと印象がよくなります。”

ポーキーは完璧なヒール(悪役)です。
太っていて、みすぼらしくて、
たとえ人が彼を好きになろうが、
彼のことを笑おうが、
彼は純粋にひどいことをする人間です。
そういう意味で、彼は完璧なヒールです。

彼のことをいい人間に変えられると思っても、
彼に弱さを見出したとしても、
彼はただ単に悪い人間です。
そして、人は彼に勝つことができません。
だって、彼は逃げてしまうのですから。
彼に仕返しすることすらできないのです。

でも、私は彼のことが好きなんです。
なぜかはわからないけど、
私は彼のことが好きなんです。
それが「いい悪役」というものだと思います。

pencroft:
“1960年4月、ブラジルから17歳の新弟子猪木を伴って帰国した35歳の力道山
”

pencroft:

1960年4月、ブラジルから17歳の新弟子猪木を伴って帰国した35歳の力道山

(Source: nikkansports.com)