“ぼくらは日々、無から有ではなく、既にあるものを違う視点に置く、という作業をしています。違う星で起きている出来事がたとえすごくても別に興味がもてないのと一緒で、広告の場合、まったく新しいものをつくったら、見向きもされません。なので、既にみんなが知っている「もの」や「こと」を素材とし、「あれがこんな風になったんだ!」という反応を引き出すことが、広告に必要とされるクリエイティヴなんです。
つまり、ぼくらは日々ハックをしているし、つながりを発見し、その関係性を改変していると言えます。常に誰かのものをベースにしなければ成り立ちませんし、でもそれを踏みにじるわけではなく、そこを起点とさせてもらい全然違うことを考える、という作業を行っているんです。”
(via IN THE CORNER on Behance)
(via swissmiss | Water Slide Photography)
“生まれた商品名は「土佐一本釣り・藁焼きたたき」。
キャッチフレーズは“漁師が釣って、漁師が焼いた”。
「“土佐のたたきはおいしいよ”ではデザインではないんです。
だからといって、変に洒落た言葉も漁師のイメージとかけ離れてしまう。
“漁師が釣って、漁師が焼いた”はそのまんま。
デザイン過多だと、さかながおいしくならないんです」”
“ローカルに住んでいることも重要だと語る。
「ぼくは1日3回、家でごはんを食べる。
川沿いの、景色がいい場所に住んでいて、自分の畑で野菜を育てている。
こういう自分の環境と普段の生活が、マーケットの素。
体内マーケティングと呼んでいます」
だから、お決まりのマーケティングは必要ない。
これは「六本木や渋谷のデザイナーにはできない」芸当だ。
普段の生活が、マーケティングの素であり、それはデザインの素。
もし東京から地元に帰ってきて、
ローカルで仕事をしたいと思っているデザイナーがいたら、
「その感覚を得るのに少し苦労するかもしれない。
でも早く“まっとうな生活”に戻れば大丈夫」ともいう。”

Hours reading per week per person

1. India — 10 hours, 42 minutes
2. Thailand — 9:24
3. China — 8:00
4. Philippines — 7:36
5. Egypt — 7:30
6. Czech Republic — 7:24
7. Russia — 7:06
8. Sweden — 6:54
8. France — 6:54
10. Hungary — 6:48
10. Saudi Arabia — 6:48
12. Hong Kong — 6:42
13. Poland — 6:30
14. Venezuela — 6:24
15. South Africa — 6:18
15. Australia — 6:18
17. Indonesia — 6:00
18. Argentina — 5:54
18. Turkey — 5:54
20. Spain — 5:48
20. Canada — 5:48
22. Germany — 5:42
22. USA — 5:42
24. Italy — 5:36
25. Mexico — 5:30
26. U.K. — 5:18
27. Brazil — 5:12
28. Taiwan — 5:00
29. Japan — 4:06
30. Korea — 3:06

イラスト(美術)の著作権は、そのイラストを描いた人に帰属する。
これが大原則だ。
 
しかし、「イラストの著作権はそれを発注した会社に帰属する」と言ってくるところがある。
「イラスト制作にお金を出すのは発注する側であるから、その権利は「お金を出した発注主が持つ」という主張だ。
 
しかしこれは間違っている。
 
それが成り立つのは、発注主がイラストレーターを社員として雇っている(雇用関係を持つ)場合のみなのだ。会社がその社員に(すでに給料を払っていて・厚生年金のお金や福利厚生費も負担して)イラストを描かせるのね。
 
これを「職務著作物」と呼ぶ。絵の著作者は会社だから、著作権は会社に帰属する。
 
つまりそれ以外は(会社が外部に発注した)イラストの著作権は(外部の)イラストレーターに帰属するのだ。
 
かりに、イラストのアイデアやだいたいの構図がすべて発注主の側で用意されていたとしても、著作権は、それを実際に仕上げたイラストレーターに帰属する。
 
元のスケッチが、もちろんそれだけでひとつの著作物だったりすることもある。そのスケッチを元に新たに仕上げられたイラストの権利は、仕上げた人だけでなく、元のスケッチを描いた人にもあるのでは?
 
それはその通りだ。
 
でもそんな優れたイラストを発注側が描けるなら、わざわざ外部に仕事を出す必要はない。
元のスケッチを超えた優れたイラストが欲しいからこそ、わざわざ外部に(お金を出してまで)仕事を依頼するのだ。新たに描かれたイラストは独自の創作物としての存在価値があり、その新たに作り上げられた創作物に対して、独自の著作権が発生するのである。

23: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)12:44:58 ID:IgoUWiVp5
結局のところ守備って数値化しずらいから見たことない昔の選手って評価が難しいよな

24: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)13:19:56 ID:i95yjAbyY
高木守道をデビューから見てた俺からすると、菊池きゅんの方がワクワクするようなプレー多い
堅実さでいったら守道だなあ

26: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)13:21:28 ID:V4y86plLV
»24
おは爺

32: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)13:37:37 ID:9t9vbNwJk
»24
うらやましい
若輩者やからレジェンド達のプレー見たかったわ

49: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)16:58:05 ID:qoCFMZNfw
»32
YouTubeでレジェンドの守備動画を探そう!
ちょこちょこ在るやろ

50: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)17:06:22 ID:9t9vbNwJk
»49
うん 好きだから見てるよ
生で体感したかった
今とは食生活もトレーニングも違っていた中で
あれだけ秀でてるのはすごいとしか言いようがないよ
鳥肌がたつわ

56: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)17:47:20 ID:QVS8KSzjK
»32ちゃんは将来のレジェンドをリアルタイムで見ればいいんやで。今からチェックしときや

57: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)17:55:14 ID:9t9vbNwJk
»56
せやな
ありがとうやで