黙っているけれど、「かなしみ」がある。
見えてないところにある。
そういうことを、何度も思うようになりました。

だから、というべきか、
いっそうたのしくやろうと思います。

たのしい、おもしろい、うれしい。
そして、まだ名付けられていない肯定的な感情。

そういうことを、あったかい「ごはん」のようにして、
じぶんたちや、集まってくれる人のところに、
ならべたいものだと思います。